BRAND

FINE CREEK LEATHERS

『馬革の可能性を追求する』というブランドコンセプトを掲げ、ホースハイドを使ったアイテムのみをリリースしております。
アメリカンヴィンテージのディテールや意匠を踏襲しながらも、この形を作るのには、この馬革じゃないといけないという信念のもと、アイテムによって仕様や仕上げの異なる馬革を使い分け、『そのアイテムに合った最適解の馬革』を求め続けています。
ファインクリークレザーズのアイテムは、馬革で作ったアメリカンヴィンテージで留まることなく、『最高の馬革』を『最高の形で提供』するためにパターンやシルエット、細かな仕様をモディファイしております。
そして、最高の革ジャンを実現するために、ヴィンテージを取り入れた『ホースハイドジャケットの進化系』としての高みを目指し、山崎さんを筆頭に馬革のスペシャリストが集結したこだわりを存分に味わえる素晴らしいブランドです。

FINE CREEK & CO

FINE CREEK LEATHERSで馬革の可能性を探求するにあたり派生したもう一つの試み。
ヴィンテージウエアからのインスピレーションを様々な革に落とし込み、馬革はもちろんのこと&COのオリジナルレシピの鹿革にも是非注目して頂きたい既視感をウエアで表現したブランドです。

DUOFORD

FINE CREEK LEATHERS 代表の山﨑さんと MAKERS代表の手嶋さんがタッグを組み立ち上げたブーツブランドです。
FINE CREEK LEATHERSのレザーを使いブーツのプロフェッショナルが作り上げる最高のブーツは経年変化と驚きの履き心地を提供してくれます。
TC(トータルコンセプター)はモヒカン小川さんです。

FOUNTAINHEAD LEATHER

個人的にかなりお世話になっている革のクリエイターが集結し、革に深く携わってきた生産チームにより産み出され誕生した海外向けのレザーブランド。

C WORKS

FINE CREEK LEATHERSを生産しているレザーファクトリー「CREATIVE WORKS」のスタッフウェア 、というコンセプトで2018年にスタート。
ヴィンテージのディテールを搭載しつつ、強度や動きやすさを考慮したシルエットや仕様を追求。
FINE CREEK LEATHERSが解釈するヴィンテージレザーウェア同様、 独自の解釈がされた唯一無二のワークウェアブランド

MOSSIR

FINE CREEK LEATHERS がリリースするブランド。
「LEATHER」とは真逆にあるハイテク素材をメインで使用しヴィンテージアイテムを最新素材や付属を使って再構築していくのが基本的な商品コンセプト。
アウトドアでよく使われる最新ハイテク素材を使用しているが、アウトドアのプロユースというのではなく、あくまでもタウンユース、ソフトアウトドアユースに軸足を置いています。
野暮ったさのない洗礼されたシルエットにも是非注目して欲しいです。

HIGHWAY NINE

オーセンティックなアメカジスタイルをベースにしながらも型に囚われないフランクなスタンスでの物作りがテーマのブランド。
代表作「革ジャンのインナー」をテーマに作られたカットソーは必見です。

Dutch Leather Company

アメリカの西部開拓時代、1890年〜1940年代の原生林を相手にハードワークをこなすロガーマンたちが、日常的に使っていたレザー小物を作るというブランドコンセプトを掲げ、機械で大量生産される以前の職人技術を野暮ったさを残しながら普遍的に再構築し表現しております。

CELLMAN2DEERMES

キャストではなく一つ一つ手作業で作り出される温もりあるシルバージュエリーと蝦夷鹿角を使いアーティステックでスタイリッシュなランプなどの照明や家財を作るブランド。