【FINE CREEK LEATHERS】
〜Richmond〜 着込み 8年4ヶ月
“革を着る”という喜びを教えてくれた1着

リッチモンド大好き河合でございます🙇
いつもご覧頂きありがとうございます。
本日は FINE CREEK LEATHERS の原点であり、
僕自身にとって 革ジャン人生の象徴 とも言える
Richmond(リッチモンド) についてです。
着込み 8年4ヶ月——
改めて、その“時間が育てた表情”を
皆様にお届けさせて頂きます。
■ Richmondとの“8年4ヶ月”

Richmondは 僕の革ジャン歴そのもの です。
イベント、撮影、日常。
雨の日も、雪の日も、
気が付けば 肩に掛かっていた1着。
8年4ヶ月という時間は、
ただの経年ではなく
“思い出と一緒に刻まれてきた皺” です。
■ Richmondの革質
厚み・コシ・艶・馴染み方
どれを取っても "王道" と言える存在。

育てやすく、育ちが深い。
最初のハリから徐々に柔らかく、
そして 色の奥行きと陰影が増していく。

着込むほどに
“革が僕に寄り添ってくれる”
その感覚がたまりません。
■ なぜRichmondが“好き”なのか
- 着込むほど 個性 が出る
- 何年経っても 飽きない
- どんな服にも 自然と馴染む
そして何より、
「また明日も着たい」
そう思わせてくれる革ジャン。

“相棒” と呼びたい理由が
ここにあります。
■ 皆様、Richmond仲間になりませんか?
革ジャンは
買って終わりではなく、育てて始まる ウェアです。
8年4ヶ月着て、
僕は ますますRichmondが大好き になりました。
育つスピードも姿も、人それぞれ。
だからこそ、面白い。
皆様の Richmondの表情 も
ぜひ見せて下さい🙇
■ 写真はブログにまとめました
皺・艶・退色・肩の入り方、
“8年4ヶ月の結果”
ぜひご覧頂けますと幸いです🙇
■ オンラインストア & ホームページ
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→ https://danny2020.net/
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お問い合わせお待ちしております🙇♂️
■ 最後に
Richmondは、
「革ジャンを着る楽しさ」 を
僕に教えてくれました。
これからも
一緒に時間を刻んでいきます。
どうぞよろしくお願い致します🙇
リッチモンド大好き
・・・Danny
